野菜嫌いな子どもに、野菜の栄養をとって欲しくて…子ども青汁に挑戦してみた。

子供の野菜嫌い!!

子供の野菜嫌いに悩んでいる方は多くいると思います。

うちの子も、3番目・小3長男が全く野菜を食べません!野菜だけならまだしも果物も全く食べません。スイカにイチゴにバナナに全部食べれません。(美味しいのにもったいないですよね)

給食で苦労しているかと思われますが、全く苦労していません。昔とちがい最近の給食では嫌いなものは減らしたり、残したりできるみたいです。

私の時代は基本的に決められた量を全部食べ切るというシステムでした。だから、食べられない子は昼休みも放課後も食べていた記憶が…それはそれで、恐ろしい時代ですよね。

嫌いなものは食べたくて良い家庭で育ちました。

私の母親も野菜など食べ物の好き嫌いが多い人でした。なので、子供の頃から食べられないものは食べなくて良いという甘々な環境で育ちました。

そのシステムでも元気よく育ったので私は良かったのですが、徹底的に野菜を食べない自分の子供を思うと流石に心配になります。

奥さんもお手上げ!

私は嫌いなものは食べなくて良い派ですが、奥さんは違います。ノーマルタイプで育てられているので嫌いな野菜も子供に積極的に食べさせようとします。(頼もしい限りです)

その作戦も、長女・次女には成功しましました。好き嫌いもなく、なんでも美味しく食べてくれる子どもに育ちました。

しかし、私以上に野菜が苦手な長男には、野菜を積極的に食べさせる作戦は通用しません。(無理矢理作戦…)なぜなら食べさせると、見事に嘔吐するんです!

そんなことを何度も繰り返していたら、さすがの奥さんも心が折れました。そして夫である私は食べなくてもいい派なので…

「食べさせないなら、食べさせる方法考えて!」

奥さんから言われました。ごもっともな意見ですよね。

無理になおさなくてもいいと思いつつも、奥さんにも言われたし、やっぱり栄養は取れた方がいいので解決方法を探してきました。

おいしく野菜をチャージ!こども青汁

ALOBABY(アロベビー)ブランドから新発売の「ALOBABY for kids こども青汁」

味への懸念が強いのが青汁でが、子どもが美味しく飲めるかこだわって作られています。野菜嫌いな子どもも必要な野菜がしっかり摂れる、子どもが進んで飲んでくれるおいしさを調査で追求し、高評価の甘みのあるおいしいりんご味に仕上げてあります。

野菜嫌いの子どもでも、おいしく必要な栄養を摂ることができます。

公式HP・購入はこちら

こだわりポイント

  1. 国産野菜22種(100%国産・農薬不使用の大麦若葉含む)配合
  2. もっと飲みたくなる、美味しいりんご味
  3. 子どもの成長応援成分(カルシウム/鉄、DHA/EPA、乳酸菌/ビフィズス菌)トータル配合
  4. 信頼の国産・無添加クオリティ(人工保存料・合成着色料・化学調味料不使用)

「ALOBABY for kids こども青汁」は、工夫してもなかなか野菜を食べてくれない、 子供の成長を想うパパママの日々の食の悩みに寄り添って作られました。

多くのママたちにインタビューを行い「野菜嫌いでもしっかり栄養を摂ってほしい」 「子どもが進んで野菜を食べてほしい」といった生の声を元に開発された商品です。

価格について

「ALOBABY for kids こども青汁」の価格は、30包(1ヶ月分)単品価格4,280円(税抜)です。

1日あたり約143円

飲みやすく、栄養も取れますが若干高めな印象があります。

定期で購入すると初回は1,980円(税抜)ですが若干縛りがあります。定期解約はいつでもできるのですが、1回目だけで購入をやめると初回特別価格(1,980円)と通常価格の差額分が請求されてしまいます。結局支払いは単品価格になっていまします。

そこで、1回だけの購入で1日あたりを一番安くお得に購入する方法を調べました。その方法は定期購入を2回目で解約する方法です。

初回特別価格1,980円+2回目2,980円=4,960円(2ヶ月分)

1日あたり約83円

これで、だいぶ購入費用が抑えられ、「ALOBABY for kids こども青汁」を試すことができます。子ども青汁とありますが、1歳半〜大人まで飲んでも全く問題ありません。野菜の栄養を美味しくたっぷり摂ることができます。

公式HP・購入はこちら

野菜嫌いはなおる?!

ALOBABY(アロベビー)ブランドから新発売の「ALOBABY for kids こども青汁」ですが、りんご味で野菜嫌いなウチの子どもでも飲めます。

野菜嫌いですが、りんごのジュースやブドウのジュースが飲めていたので味には抵抗がなかったようです。てか、ゴクゴク飲んでいます。

ですが、野菜嫌いがなおるかというというと、ハッキリ言ってなおりませんでした。野菜は野菜、子ども青汁は子ども青汁です…

まあ、これはしょうがないですよね。「野菜嫌いでもしっかり栄養を摂ってほしい」という1番の目的は果たしているので十分に効果があると思います。

小学校の給食も

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